大阪の旅!!まだまだ”関西桜紫会懇親会”続きます

投稿日:2018年09月07日

平成30年9月1日(土)、関西桜紫会懇親会の後は、有志で大阪フコクビルの界隈にある店で恒例のカラオケ大会を実施。私は”さざんかの宿”と”修学旅行”を歌わして頂く。

その後、3次会として斎木関西桜紫会副会長の行きつけの店である”ここ家”で夕食代わりにママさん故郷佐賀県の地酒で締めるひと時を過ごす。この店を出る時には19時を過ぎていた。楽しい楽しい”大阪の旅”の前夜祭であった。

阪和線踏破の巻に続く。

大阪の旅!!関西桜紫会総会・懇親会の巻

投稿日:2018年09月06日

平成30年9月1日(土)、大阪駅界隈のヒルトン大阪(真珠の間)で106名の参加の下、関西桜紫会総会・懇親会が盛大に開催される。中村貴代恵関西桜紫会長のご挨拶を皮切りに次の総会式次第で運営がなされる。どれも充実したイベントであった。

※中村関西桜紫会会長、多田野桜紫会会長のご挨拶

※福家関東桜紫会会長、中條校長のご挨拶

第1部 総会

開会/会長挨拶/総会議事

第2部 来賓挨拶

桜紫会会長多田野榮氏/関東桜紫会会長福家寛氏/高松一高校長中條敏雄氏

第3部 ミニコンサート

ソロ/合唱/みんな一緒に

七條 功 & 岸上美保 /伴奏  高木京子

高松一高音楽部OB

第4部 懇親会

来賓の方のお話しで特に印象に残ったことは、本年9月29日(土)高松第一高等学校創立90周年の式典の開催、高松一高の現況(県内トップクラスの進学校、文武両道の校風、全校生の9割強が部活動加入、海外語学研修などなど)、そして目標1億円に向けた建設募金と新校舎改築・新同窓会館建設スケジュールと言ったご挨拶。ミニコンサートでは、ゲストの素晴らしいソロに加え、”翼をください”、”あの素晴らしい愛をもう一度”、”学生時代”など青春時代に口ずさんだ歌を聴いたり歌ったりできたのも印象深い。その後、宴会の部でも1年振りに懐かしい顔ぶれと再会し楽しいひと時を送ることができた。あっという間に楽しい予定の3時間半が過ぎ去る。それ故、⒉次会・3次会の運びとなる。

 

大阪の旅!!充実した3日間でした

投稿日:2018年09月04日

平成30年9月1日(土)から2泊3日で大阪の旅を楽しむ。関西在住の高松一高同窓生など(106名)と旧交を温める機会を得たと同時に、和歌山から天王寺までの営業キロ61.3㎞を踏破し、中身の濃い3日間だった。これで1万キロまで176㎞と迫った。なお、3日間のスケジュールは次の通り。

※ミニコンサート(七條功・岸上美保と高松一高音楽部有志によるコーラス)

※阪和線と紀勢本線

 

○9月1日(土) 雨のち曇り

ひかり501号 新横浜6時46分 → 新大阪9時30分

関西桜紫会 総会・懇親会出席 10時30分〜14時

そのあと⒉次会・3次会に参加

東横インあべの天王寺泊 06-7659-1045

○9月2日(日)晴れ

天王寺7時51分 → 和歌山9時4分 (快速)

和歌山~紀伊中ノ島〜六十谷〜紀伊〜山中渓〜和泉鳥取〜和泉砂川〜新家〜長滝〜日根野〜熊取 (営業キロ28.3㎞)

熊取19時20分 → 天王寺19時53分

東横インあべの天王寺泊

○9月3日(月) 晴れ

天王寺5時25分 → 熊取5時56分 (快速)

熊取〜東佐野〜和泉橋本〜東貝塚〜東岸和田〜下松〜久米田〜和泉府中〜信太山〜北信太〜富木〜鳳〜津久野〜上野芝〜百舌鳥〜三国ヶ丘〜堺市〜浅香〜杉本町〜我孫子町〜長居〜鶴ヶ丘〜南田辺〜美章園〜天王寺 (営業キロ33㎞)

天王寺(17時54分)→ 大阪(18時25分)→ 新大阪

ひかり534号 新大阪19時16分 → 新横浜21時51分

※詳細は順次ご紹介します!!

人生100年の時代!!余りにも早いお別れ悼む

投稿日:2018年08月28日

昨夜、元フコク生命時代の後輩のお通夜が、桐ケ谷斎場である。余りにも早いお別れとなり言葉なし。彼は数学に長けた男で、連生型の死亡率の補間や配当の考え方などを教えてもらった日々が昨日のように思い出された。業界で著名なアクチュアリーも沢山参列されていた。

界隈の居酒屋でK氏と軽くお清めをして帰ろうと思ったところ、暫くしてから雷がなる激しい雨となる。そこには、たまたま昔の仲間がいて一緒となり、豪雨も幸いし元気な頃のI氏を語り合う機会を得た。長いようで短い期間でしたが、大変お世話になりました。天国でゆっくりお休み下さい。

 

九州編の駅舎とは!!”日本縦断の旅”その18(上熊本〜肥後田浦)

投稿日:2018年08月26日

九州の第5弾は上熊本から肥後田浦までの18駅舎です。この区間で一番印象に残るのは、新八代駅から八代駅に向かって歩こうとする際、方向を誤って歩き、想定外の有佐駅まで辿りついたことだろうか。タクシーで新八代まで引き返した。また、八代駅から川内方面に向かう際も誤って熊本方面に向かっていた。途中変だと思い誤りに気付き、ジョギングで必至になって引き返した。しかし、非情にも数秒の遅れで間に合わず列車がスタートした。更に、日本一長い駅名”たのうら御立岬公園”から上田浦駅に向かう際、山間を一周して再度たのうら御立岬公園に戻ったのも印象深い。いずれにしても八代から川内までの肥薩おれんじ鉄道では種々のメイクドラマを堪能した旅で懐かしい思い出話がつきない。

※上熊本駅、熊本駅、西熊本駅

※川尻駅、富合駅、宇土駅

※松橋駅、小川駅、有佐駅

※千丁駅、新八代駅、八代駅

※肥後高田駅、日奈久温泉駅、肥後二見駅

※上田浦駅、たのうら御立岬公園駅、肥後田浦駅

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