2021年10月の記事一覧

リベンジ9回目!!京葉線(南船橋〜葛西臨海公園)

投稿日:2021年10月29日

2021年10月29日(金)快晴、東京に所用があり、アクセス時間を効率的に活用するため、京葉線(東京〜蘇我:営業キロ43.0㎞)中、立ち寄り駅舎画像がない南船橋駅〜東京駅までのリベンジを急遽思いつく。本日はそのうち、南船橋駅から葛西臨海公園駅までの営業キロ15.4㎞に挑戦する。また、”日本横断歩き鉄の旅PDF”シリーズで第22編(武蔵野線・京葉線)として搭載を予定している。それ故、一日でも早く目標を達成したいという心境からも決断した。

※東京駅

因みに、蘇我駅から二俣新町駅までは2002年10月19日(土)、西船橋駅から舞浜駅までは2001年5月5日(金)、そして舞浜駅から東京駅までは2001年6月23日(土)踏破済である。

※東京駅京葉線ホーム

本日のコースは、武蔵野線と大きく異なり、多少道筋の記憶が残っていた。また、本日の路線は、幹線道路(国道357号:東京湾岸道路)が並走していたし、フラットな海岸線を走っていたので、道に迷うというリスクは少なく、心身ともにリラックスして臨むことができた。ただし、近い将来リベンジ予定の葛西臨海公園駅から東京駅までは線路が地下にある箇所があるので、武蔵野線のように神経を費やす歩きが予想された。

※南船橋駅(武蔵野線と京葉線)

※南船橋駅

東京駅から京葉線の東京駅ホームまでは長い長い道のりであった。歩く歩道もあったが、10分位は歩かされた心境。東京駅や南船橋駅の路線図などを見て、武蔵野線と京葉線とは上手く連携していることを改めて勉強させて頂いた。すなわち、府中本町~西船橋〜市川塩浜〜東京。府中本町~西船橋〜南船橋。

※二俣新町駅への路

本日の各駅舎立ち寄り時刻は次の通り。

南船橋(10:18)〜二俣新町(11:25)~市川塩浜(12:48)〜新浦安(13:35)~舞浜(15:10)〜葛西臨海公園(16:05)

①東京駅から南船橋駅までの道筋を車窓からチェックしながら進む。南船橋駅は多少20年前の残像が残っていた。10時31分から海老川大橋(海老川1,086歩)を渡る。10時48分、日の出交差点を横切り、京葉線高架下(鉄道の右側)となる。ここから、国道357号線をキープし、このポジションを堅持して進む。11時4分、107歩ある末広橋を渡る。11時16分、船橋市から市川市となる。11時18分、二俣交差点で東京方面の特急車両が通過して行く。11時25分、本日の最初の二俣新町駅には11時25分到着する。

※二俣新町駅への路、末広橋

※二俣新町

②11時36分より、万歩計で335歩ある原木大橋(真間川)を通過する。11時50分、複雑な道路が交差する地点を通過する。11時58分より、市川大橋(江戸川、840歩)を通過する。左側の鉄道は京葉線江戸川放水路橋梁とあった。12時21分より、714歩ある千鳥大橋を渡る。12時29分、東京18㎞、浦安4㎞と記した道路標識前を通過。12時48分、市川塩浜駅に到着する。ここから、これまでの風景とは異なり、道筋に工場などの施設が多々登場する。

二俣新町駅への路、心地よい道筋もあります

※市川塩浜駅への路、塩浜二丁目バス停

※市川塩浜駅

➂13時6分、東京湾に面した海岸線に出る。13時13分、鉄道下を歩いた先で数メートルの川には橋がなく前方を遮る。止むを得ず、300m位引き返し、国道357号に繋がる歩道に戻る。10分位ロスタイムが生じる。京葉線の左手には街並みが広がる。東日本大震災で液状状態になった地帯だろうか。13時23分、心地よい美浜公園内を通り抜ける。13時35分、ATREに面した新浦安駅に到着する。少し遅いが、店内にある”和幸”でランチとする。とんかつ和幸は、フコク生命時代よく利用させてもらった。懐かしくなる。旅先でランチタイムするのは久し振りである。最近は、”ランチ時に食事する箇所がない”、”夜のために食べない”、”食べると腹痛の恐れがある”、”眠たくなる”、”先を急ぐ”などなどからランチは割愛していた。和幸で30分位休息したので、腹持ちはよかったが、反面眠たくなった。ここ数ヶ月のウォーキングを振り返り、食べない方が足取りが軽い感じであった。

※新浦安駅への路

※美浜公園、ATRE

※新浦安駅、和幸

④14時3分、和幸を出て、舞浜駅を目指す。14時9分、今川橋(96歩)を渡る。14時39分、JR線下を潜り鉄道の左側となる。JR線と国道357号とは大きく乖離する。舞浜の街並みとなる。最初の交差点を右折する。15時、JR線を潜り、鉄道の右側となる。ディズニーランド・シーで何度も利用したモノレールの舞浜駅が見えてくる。舞浜駅北口には15時4分到着。通路を経由し、舞浜駅南口(15時10分)に出る。駅前の風景を種々のアングルから撮影する。この駅を見ると、駅界隈で偶然にもあったフコク生命時代の友人。また、ホテルで宿泊した後、JR舞浜駅から会社に出勤した日が昨日のように思い出し懐かしくなった。

※舞浜駅への路

※舞浜駅北口

※舞浜駅

※舞浜駅前

⑤鉄道に沿って歩く。暫く行った先で川が前方を遮る。ここでも100m位戻り、国道357号に繋がる歩道まで戻る。15時33分より、1,034歩ある舞浜大橋(旧江戸川)を渡る。橋の中頃で千葉県浦安市から東京都江戸川区となる。16時5分、道路から葛西臨海公園交差点の看板を目にする。少し行った先で、JR線下を潜り、鉄道の左側となる。葛西臨海公園の観覧車が見えて来る。噴水がある葛西臨海公園には16時5分到着。16時15分の東京行きの電車で家路に。

※舞浜大橋

※舞浜大橋、葛西臨海公園

本日の踏破で、通算営業キロは1万2千673㎞(歩き日数617日)となった。同時に暦年で1,082㎞(歩き日数51日)と記録更新中である。充実した一日であった。

※噴水を背後にして、16時15分の電車で家路に!!

11カ月振りに再会!!カッシー館開設の立役者と

投稿日:2021年10月28日

2021年10月27日(水)、10月25日首都圏のコロナ緊急事態宣言解除を受け、早速、公私ともにフコク生命時代からお世話になった近藤久幸氏と昨年12月4日(金)以来の再会で、旧交を温める機会を得る。近藤さんには、4作の著書や私の肖像画の他、2012年7月カッシー館開設でも多大なお世話になった。当時、個人でホームページ開設などは思いもつかなかった。「これからは、同じお金をかけるなら、ホームページの方が書籍より、タイムリーかつ手軽に発信できるのでいいのでは」と。これを受け、早速、半年位の歳月を得て、カッシー館のトップページにある編集会議を得て、カッシー館が誕生した。今から考えると時代を先取りした素晴らしい英断であった。

※新橋”和楽”にて

今でもカッシー館ホームページは、シンプルでデザインもよく最高と自負している。ウォーキングを始めた2000年から12年間をベースにしたコア部分と、タイムリーに発信できるブログ部分(2021年10月28日現在1,065作)に分かれており、初めてカッシー館にご来館頂いた方でも、わかりやすくご案内できる。また、将来に向かって歩き鉄の旅がぶれない。

※銀座”こ輪”にて

近藤さん!!この場をお借りして熱く厚く御礼申し上げます。これからも宜しくお願い致します。

 

リベンジ8回目!!武蔵野線(新座〜府中本町)後編

投稿日:2021年10月24日

➂本日の中で最も長い区間を歩く。12時45分、志木街道を横切る。かつて踏破した西武国分寺線や西武新宿線が、地下を潜り走っている武蔵野線に平走していた。途中、武蔵野線から大きく乖離すが、軌道修正する道筋はない。また、通行人の方に聞いてパニック状態になるような場面もあったが、結果的に13時39分より王道な道筋で府中街道を歩くこととなった。13時41分、東村山駅から分離した西武新宿線の踏切を横切る。

※府中街道への路、府中街道

13時50分、野口橋(柳瀬川)を渡る。八坂小前交差点先の西武多摩湖線(14時1分)を横切る。八坂駅が府中街道に面してあった。14時9分、西武拝島線を横切る。それにしても、本日の区間、西武線が多いことに改めてビックリ。14時15分、ブリジストン前を通過。立派な楠の木があった。青梅街道の交差点を左折し直進した先に新小平駅(14時37分)があった。東所沢駅や新秋津駅と異なり、この界隈の線路は、地下にあった。それ故、念のため、方向性を誤らいようにするため、地元の方に西国分寺への道筋を聞く。「府中方面ならば、府中街道を歩くのが分かりやすいですよ。直ぐ先に見える道路も直進すれば行けますが」と。

※八坂小前交差点、ブリジストン前、大きな楠の木

※新小平駅

④後者の道筋、山手通りを淡々と歩く。15時、小平市立小平第四小学校前を通過。間もなく歩くと玉川用水路に沿った一橋大南通りに出る。その先の林の道筋で右往左往する。一番目と三番目の人の助言は府中街道に近づく道筋、これに対し二番目の人の助言は府中街道から離れる道筋であった。それゆえ、行って戻りまた行くピストン運動となる。しかし、結果的には三番目の人の助言が正しかった。ウォーキングの醍醐味を存分に楽しむことができると同時に、いい勉強をさせてもらった。ここで20分位ロスタイムが生じる。15時45分、西武国分寺線の踏切を横切る。15時52分、前方右手に高架した武蔵野線が登場する。15時58分、中央線も合流する西国分寺駅駅には15時58分到着する。

※山手通り、小平第四小学校、一橋大南通り

※3回ピストン運動した道筋、玉川上水

※府中街道に合流、西国分寺駅

※西国分寺駅、閑静な道筋

⑤西国分寺駅からは中央線に進まないよう用心して歩く。武蔵野線の右側を歩く。武蔵野線に沿って森林が続いていた。心地よい道筋を5分位歩く。16時21分、森林を出ると国分寺市立歴史公園があった。16時26分、JR下を潜り、JR線の左側となる府中街道に合流する。淡々と歩いた先に北府中駅(16時40分)あった。

※国分寺市立歴史公園、北府中駅

※北府中駅

⑥ここから府中本町駅は、府中街道を歩く道筋であった。16時55分、京王線を潜る。府中本町には17時8分到着。運よく、4分の待ち合わせで南武線に乗り、家路に。

※京王バスターミナル、京王線を跨ぐ

※府中本町駅

※府中本町駅、南武線ホーム(府中本町駅)

♫……♪・・・・・(^^♪・・・・・・・・

武蔵野線の踏破に関しても心温まるメッセージを恵送頂きました。元気をもらいました。

○小海線が終ったと思ったらもう武蔵野線ですね。お元気でイイ事です。きっとお酒が美味しい事でしょう・・・。

○コロナで断念したコースですね?気をつけて行ってらっしゃい。天候に恵まれて良かったですね。

○お疲れ様!

○情報ありがとうございます。

○気をつけて行ってらっしやい。

リベンジ8回目!!武蔵野線(新座〜府中本町)前編

投稿日:2021年10月24日

2021年10月23日(土)快晴、武蔵野線の新座駅から府中本町駅までの営業キロ19.7㎞に挑戦する。

※新座駅

本日の歩きは、2001年5月4日(木)のリベンジでもある。当時は今のように、緻密に駅舎到着時刻や駅舎写真などを記録していなかったため、本日の再挑戦となった。記録の大切さを骨身に感じる一日であった。この時は、西浦和駅から府中本町駅までの27.8㎞を歩いた。しかし、20年の歳月の段差は大きく、当時どこをどのように歩いたかは、全く私の記憶から消滅していた。記録文を読み返し、多少当時の記憶が蘇る。概要は西浦和まで武蔵野線で移動し、9時半頃到着。そして、府中本町には18時半過ぎに到着(万歩計で6万5千歩)とあった。ただ、本日の駅舎立ち寄りで、唯一新秋津駅だけは微かに記憶に残つていた。

武蔵野線は”日本横断歩き鉄の旅”の第22編(武蔵野線・京葉線)PDFの投稿を予定している。また、わいわい会(高松一高同窓歩き会)でも、第80回(2020年11月28日(土):新座〜新小平)、第81回(2021年3月6日(土):新小平〜府中本町)で歩きを予定していた。しかし、コロナ禍の状況を勘案し、中止とした。メンバーの残念な思いを代表して、リカバリーさせて頂いた。

※沢山の鉄道が武蔵野線と交差

本日8回目のリベンジ歩きで、武蔵野線(府中本町~西船橋:71.8㎞)は2回踏破となった。これで通算営業キロは、1万2千658㎞(歩き日数616日:日本の鉄道の45.7%)となった。同時に暦年記録更新中で通算営業キロは1,066km(50回)となった。

武蔵野線はかつては貨物路線のため、鉄道に沿った路筋が少ない。また、本日の路線はトンネルに入り、鉄道の進行方向が掌握できない箇所が多かった。それ故、ネットで事前勉強をしたが、余り効果がでず、第六感による歩きが軸となった。本日の各駅舎立ち寄り時刻は次の通り。

新座(9:47)〜東所沢(11:30)〜新秋津(12:30)〜新小平(14:37)〜西国分寺(15:58)〜北府中(16:40)〜府中本町(17:08)

①新座駅から少し歩いた先でいきなり陸橋。この先で地図の解釈を誤り、誤った方向に進行しようとする。何回かの袋小路にぶつかり、中々東所沢駅方面に進めず。それで、地元の人の応援を得てやっとリカバリーできる。「この道をいくら進んでも東所沢駅には行けません。新座駅に戻ってから再度進行して下さい」と。20分位ロスタイムが生じる。これを受け、10時5分、踏切に沿った路筋がないと判断した方向に進む。これまでの実績から、鉄道脇には、意外に鉄道に沿った路筋がに繋がっている。今回もそのような事例であった。反省また反省の瞬間であった。運よく鉄道に沿って幹線道路が続いて、10時7分、不二家埼玉工場前を通過。広大なJR貨物ターミナルが新座駅界隈にあった。10時13分、府中本町方面に向かう特急車両と対面。

※新座駅会界隈、いきなり陸橋、武蔵野線沿いに出る

※柳瀬川通り、城前橋から武蔵野線が見える、本日の安全を祈願

10時22分、鉄道に沿った路筋が終り、柳瀬川通りを歩く。暫く歩いた先で十字路があり、直進すべきか右折すべきか迷う。運よく地元の方と対面でき、右折の道筋を教えて頂く。「橋を渡った先を左折して進んで下さい」と。10時46分、55歩ある城前橋(柳瀬川)を渡る。その先に高架した武蔵野線が見え、安堵する。11時、氷川神社、東福寺の標識を見る。その先で鳥居があったので本日の安全を祈願する。ここから、東所沢駅は近いと思ったが、まだまだ遠し。くねくねした道筋を歩く。途中、道筋を聞いたが、誤った方向に進行する。何となくおかしいと察知し、ナビで確認する。オリンピック道路を200m位誤って直進していた。正しくは十字路(本郷交差点)を左折すべきであった。この辺りの武蔵野線は地下に潜り、線路の進行方向を察知できなかった。5分位ロスタイムが生じるが、無事リカバリーできる。東所沢駅には11時30分やっと到着する。それにしても難しい道筋であった。

※東所沢駅への路、東所沢駅

※東所沢駅前

②地下にある武蔵野線の左側を歩く。しかし、いつの間にか鉄道の右側を歩いていた。11時45分、鉄道を跨ぎ、線路の左側を歩く。11時50分、安松小学校に繋がる心地よい道筋を歩く。11時56分、七五三のポスター前を通過。11時57分、安松小学校前を通過。鉄道に沿った路筋を歩く。12時、住宅街があり、鉄道に沿った路筋から途切れる。ここでも地元の人に運よく対面でき、新秋津駅への道筋を聞く機会を得る。「こかから下った先で幹線道路に出ます。それから暫く歩くとお地蔵さんがあります。そこを左折して行った先に新秋津駅があります」と教えて頂く。

※線路沿いを歩く、閑静な路地歩き、安松小学校

急な斜面を下り、教えてもらった道筋を歩く。12時14分、西武池袋線の線路下を潜る。この辺りは西武池袋線踏破の時、通過したのであろう。しかし、全く記憶になかった。お地蔵さんの交差点を左折し、直進する。再度、西武池袋線の踏切を横切る、近くにJR線とは少し離れた先に西武線の秋津駅があった。12時25分、武蔵野線を跨ぎ、鉄道の左側となる。急に辺りは賑やかになる。見覚えのある新秋津駅には12時30分到着。後編に続く!!

※急な路地を下る、新秋津駅への路

※新秋津駅

※新秋津駅界隈

第24編(身延線・小海線)PDF登場!!日本横断歩き鉄の旅

投稿日:2021年10月22日

2007年1月から2021年10月にかけて、身延線(富士〜甲府:営業キロ88.4㎞)と小海線(小諸〜東小淵沢:78.9㎞)の各駅舎立ち寄りを終え、本日その証跡となるPDFが14年の歳月を経てできましたのでご紹介します。本路線は、身延線が東海道本線と中央本線、小海線が中央本線と元信越本線を繫ぐ鉄道です。

本編の創設により、早くも27作目の”歩き鉄駅舎PDF”登場となります。歩く鉄道作家として、嬉しい限りです。内訳は”日本縦断の旅”が6編構成、”日本横断歩き鉄の旅”が21編構成(第1編〜第20編、第24編)。

下記をクリックすると身延線と小海線の各駅舎を動的に閲覧することができます。

身延線・小海線     (富士〜甲府、小諸〜小淵沢)

 

(^^♪・・・・(^^♪・・・・・・

小海線踏破や第24編の記事に関しても、沢山の方から心温まるメッセージを恵送頂きました。その一部をご紹介します。

○小海線踏破ご苦労様でした。いつも良い旅をしていますね。今年もまだまだ計画はお有りですか。

○早速ブログ拝見します。何時もお元気で何よりです。甲斐小泉駅の平山郁夫美術館良かったですね。ブログで立ち寄られたと分かりました。

○元気で活躍していて、凄いですね

○カッシー館拝見しました❗小海線の旅、とても充実されていたようですね。行く先々での風景や美味しそうなお刺身やお酒の飲み比べの写真を見ていたら、自分も旅をしているような気分になりました。

○先程、少し立ち寄りました。朝温泉気持ちよさそう!また、後でゆっくり立ち寄らせて頂きます♪

○投稿おめでとうございます。私も趣味で昭和音楽大学成年講座のジャズボーカルをやっています♬

○ご丁寧にありがとうございます。見てみます。

○いつも楽しみにして見ています、今朝も早く目覚めたので見ていたところです。

○今日は朝早くから三男の野球の試合に行ってました。是非立ち寄らせて頂きます。ありがとうございます。

○ご連絡ありがとうございます。楽しみにお待ちしておりました。立ち寄らせて頂きます。

○ご連絡ありがとうございます。閲覧してみます。急に寒くなりましたので、体調を崩さないとうお気をつけください。

○了解しました!ゆっくり拝見いたします。

○第24編の投稿お疲れさまでした。小海線からお帰りになったばかりで、早々のアップ、あれほど歩いての整理、本当に、カッシーは、タフですね!カッシー館に、おじゃまします。

○「清里高原」には45年余り前に会社の同期と行きました。 「清里高原」は観光地名だったそうですが、現在では山梨県北杜市高根町清里という正式の地名となっている。「清里駅」を見て懐かしくなりました。

○今日は良い天気♫カッシー館少しのぞき楽しみました。

○お疲れ様でした。その行動力、ホントに素晴らしいですね。祝杯をあげて早くお休みください。

○昨夜、第24編 身延線 小海線(p)(d)(f)拝見 いたしました。まず、14年もの歳月を経て完成したとのこと、感服以外の、何者でもありません。それに身延線と小海線の各駅舎を全て見る事が出来てすごいでした。また、此が、27作目の、歩き鉄駅舎(p)(d)(f)なんですってね!✴️正しく継続は力なりです!それと何時も思う事ですが、樫原さんの編集力の高さには、舌を巻いてしまいます。
とにかくすごい⤴️⤴️の一言です‼️本当に見せて頂いて有り難うございました‼️これからもお身体にご留意され、益々のご活躍をお祈り申し上げております。有り難う御座いました!!

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