年賀状への心温まるメッセージその2

投稿日:2014年01月05日

元旦の年賀状に引き続き下記のような心温まるメッセージを頂戴する。

○「わいわい道中記」出版おめでとうございます。よくまとめた素晴らしい本になっていました。

○足で確認する紀行文の旅、目標達成まで頑張って下さい。今年は北海道の事、虫刺されにご用心を!

○わいわい道中記の本は宝物じやがなあ〜あっ!し

○お元気に鉄道つたい歩きを続けているご様子お慶び申し上げます。

○あなたの”新たな試み”は目を見張る思いがします。思う存分頑張って下さい。

○新春に輝く未来曾孫たち/年おさめ吾子出版や道中記/年の暮れ掘り出しうれし宝物

○益々のご健脚を祈っています。

○インターネット等あまりやっていませんが、拝見したいと思います。

○カッシー館好評ですね。

○「わいわい会」頑張って下さい。

○「わいわい道中記」素晴らしい本ですね。大切に読ませて頂いています。

○いろいろご活躍ですね。小生健康第一に山登り、里歩き、ゴルフに頑張っています。

○わいわい会の繁栄・ご成功をお祈り致します。

○大活躍ぶり何よりです。益々のご活躍を心より祈念しています。

○ご活躍のようですね。お元気で頑張って下さい。

○貴兄のご苦労の結晶を拝見した思いです。「私は70歳台半ばになり、若いときのエネルギーはない。しかし、新しい年を迎えると、自然に前向きな気持ちが湧いてくるから面白い。とにかく何を目指すにしても、その大本は健康な精神と肉体である。先ずは健康に気をつけて、なににでも対応できる心身をと整えておきたいと思っている。」

○わいわい又よろしくお願い致します。

○いつもながら充実した人生を送っておられること、頼もしく思います。

○「鉄道つたい歩き」楽しそうで何よりですね。

○健康に気をつけて無理をしないで歩いて下さい。

○頑張ってるね。今年も良い年であります様に!

○今年もさらなる飛躍を!!

 

 

 

平成26年年賀状への心温まるメッセージ

投稿日:2014年01月01日

今年も下記のような年賀状で心温まるメッセージを頂戴する。感謝感激!!

○昨年のヒットはなんと言っても「わいわい道中記/50回記念号」の発刊でしょう。樫原さんの底知れぬ能力に敬意を表します。

○昨年は電子版第一号おめでとう!今年もどんどん出版していきましょう!

○「わいわい会」には是非参加致します。

○今年もわいわい会楽しみにしています。

○元気で歩いていますか!!小生は腰痛で苦労しています。うらやましい!!

○わいわい道中記いいですね。ありがとう。

○元気で今年も旅から旅ですか。

○祈貴家安泰快進 昨年は出版と未知なる100回へのスタートと・・・・。

○「鉄道つたい歩き」続行中ですか。

○「わいわい会」の益々のご発展を祈ります。

○「わいわい道中記」よく出来ています、努力の跡が伺えて記念になります。

○わいわい道中記の発刊おめでとう。

○「鉄道つたい歩き」益々の拡がりおめでとうございます。こちらは4年目の冬を札幌で迎えています。

○元気に歩いていらっしゃいますか。

○「わいわい会」はとても楽しみです。

○昨年は名著を出版され、その活動(歩きの会)の更なる進展を期待しています。

○自分なりのリズムであれこれと少しづつやっていくつもりです。

○歩いていますか。私も甲州・中山道を完歩し、東海道は亀山まで来ました。

○歩くのは楽しいですね。

○ホームページでご活躍の様子を拝見しました。

○駿馬のようにはいかないけれど、一歩一歩足跡を印していきたい。新しいステージに皆様にも健やかな日々でありますように・・・。

○65歳の手習いで山登りを始めました。春から大経大で保険論の非常勤講師を始めます。

○”旅”つづけていますか。

○ワイワイ会は楽しいですか。

○地域の活動を開始しました。今シーズンもご一緒下さい。

○素晴らしい関東桜紫会誌頂きまして有難う存じます。

 

茶屋町〜児島を歩き瀬戸大橋線踏破(49.1㎞)

投稿日:2014年01月01日

平成25年12月28日(土)、風が冷たい中、茶屋町から児島までの12.9㎞を歩く。本年最後のウォーキングであった。コースは茶屋町〜植松〜木見〜上の町〜児島。この間は大半がトンネル。いつも岡山〜高松間(71.8km)はマリンライナーで移動しているため、植松、木見、上の町は通過。それゆえ、どのような駅か、またいくつ駅があるかは今回の歩きまでは全く検証せず。電車の窓から、観察したところ、これらの駅はトンネルの入口または出口の近郊にあった。

茶屋町から児島までは営業キロは12.9㎞と短いが、山が絡むため相当の迂回が余儀なくされた。それ故、茶屋町(10時58分:2.9㎞)→植松(11時56分:2.7Km)→木見(13時12分:4.1km)→上の町(15時15分:3.2km)→児島(16時16分)と時間を要する。途中、植松〜木見の間にあった丸亀製麺で讃岐うどんを頂く。年末の倉敷の街並みの風情を満喫しながら歩く。本日は、下津井電鉄バスのバス停が随所に登場する。この下津井電鉄(昭和47年頃廃線)は茶屋町〜下津井まで約22㎞の営業キロをかつて繋いでいたとのこと。

本日でもって、瀬戸大橋線(71.8km)を3回に分けて踏破できる。ただし、児島=坂出間の22.7kmは、歩くことのできない巨大な二層構造の吊り橋(上は道路、下はJR線)のため、踏破できず。従って実際踏破した営業キロは49.1kmである。風の冷たい一日であったが、これで通算の活動回数は369回目、営業キロは7,214kmと締めくくる。すなわち、平成25年の歩き実績は、「活動回数が29回、営業キロが584.6km」で、まずまずの成果を収めることができた。一方、東京から高松まで、今回の歩きで「こだわり鉄道つたい歩き」が繋がり、大いに満足できる一日でもあった。

 

近鉄京都線踏破の電子版感動!!アマゾンに「初登場第8位」と

投稿日:2013年12月26日

平成25年12月25日(水)、Yahooの検索キーで「こだわり鉄道つたい歩き」としたところ、次のような記事があり感動する。

21 12月/2013  [初登場第8位】こだわり鉄道つたい歩き(近鉄京都線踏破)

カテゴリ:”本>旅行ガイド”

メーカー:樫原 勉(著)、岩田 憲治(編集)、酒巻 佳代(イラスト)

ダウンロード:¥300

「こだわり鉄道つたい歩き(近鉄京都線踏破)」は旅行ガイドの新着ニューリリースランキング第8位です。(2013/12/20/18:07時点 情報元:Amazon.co.jp)

 

 

今年も感動しました!!”末沢音楽教室”コンサート

投稿日:2013年12月23日

平成25年12月22日(日)、13時より、大田文化の森ホールで”エレクトーン&ピアノコンサート”が開催される。2週間位前に、主催の末澤美紀子先生(高松一高先輩で”わいわい会賛歌”の編曲・演奏者)からクリスマス情緒を全面に出した、手作りのカラフルな素晴らしい案内状を頂戴し大変感激する。JR大森駅西口で12時半、同窓の先輩達(佐藤さん、安田さん、市川さん)と待ち合わせ、師走の街並みの風情を味わいながら会場に向かう。この会場に参上するのは、昨年の3月以来で、懐かしかった。気配りされた舞台はクリスマスの一色の飾りで、何となくうきうきした気分にさせて頂く。ここでも、末澤先生をはじめとする各位に感動。

コンサートは13時から16時までで、プログラムは第Ⅰ部、第Ⅱ部の構成でできていた。末澤先生の「銀色のシーズン」を皮切りに開幕する。そして締めは、「花は咲く」を出演者全員で合唱後、末澤先生の「クリスマス・メドレー」で。この曲と共に、映画のように本日出演者の名前が画面に次々出て来る。出演者は小学生〜大学生が中心であったが、保護者の姿や末澤先生と同級生の出石元子さん(高松より参加)の姿もあった。エレクトーンとピアノの音色を昨年と同様、思う存分楽しませて頂く。感動感動の連続であった。このうち、「エリーゼのために」、「大きな古時計」、「君をのせて」、「イエスタディ」等々、聞き覚えのメロディーがあった。特に、「仁ーJIN」のエレクトーンの音色には心がジーンときた。あっという間に感動の3時間が過ぎ去る。

締めは、本日の功労者の末澤さんと出石さんを囲んで、同窓の8名で、大森駅構内の2F「キリンシティ」で17時より懇親会を開催する。初対面の出石さんのご主人、市川さん、小杉さんにも親しくさせて頂く。スマホを通じて、昨年8月開設した「カッシー館」や数日前に発売したばかりの「電子書籍」等について、PRもさせて頂く。香川県人会でも活躍された出石さんのご主人から「遊学働」に触れているのは、「凄いね」とお褒め頂き、大変恐縮する。そして、「若い、凄い」と他の先輩方からも。あっという間に楽しいひと時が過ぎ去る。

本日も、母校の素晴らしさに加え、同郷・同窓の温もりや心の輪をしみじみ感じる一日であった。また、エレクトーンやピアノへの保護者の熱意にも感服。・・・・色々収穫がある一日であった。末澤美紀子先生に大感謝!!素晴らしいコンサートでした!!お疲れ様!!

 

 

 

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