新聞記事への反響その2

投稿日:2012年11月25日

○山本 徹 氏
ご無沙汰しております。保険情報拝見いたしました。
精力的なご活躍に驚いております。ウエブ、旅行、旅行記執筆に…今度はVBAですか。
私のほうは正しい隠居生活を送るため、今は植木屋修行中です。
刈込みバサミで生垣をスパッと切るのも爽快ですよ。
ではまた春にお会いできるのを楽しみにしております。
○大森義夫 氏
先日、アクチュアリー会の帰り、楽しい樫原さんの本・新聞を拝聴しました。アクチュアリー会にこんな人もいらっしゃるとは驚きでした。今後も宜しく。

新聞記事への反響

投稿日:2012年11月25日

○大森潤之助 氏 (フコク生命元副社長)

お送り頂いた保険情報の記事、拝見しました。先方が自主的に記事にしたのですから当然といえば当然ですが、非常に気持ちのいい取り上げ方をしているので、読んでいても気分がいい。伝い歩きをする上で、自分で決めた目的、自主的に守ること等を克明に載せてくれているので、これから何かしようとする人間にとっても参考になるだろうと思います。

続巻を期待する向きも多いようですが、何をするにも健康第一、これからますます寒くなりますので、健康には十分にご注意ください。

副都心線(小竹向原=渋谷:11.9km)踏破

投稿日:2012年11月25日

第338回目のウォーキングは、平成24年11月24日(土)実施。副都心線の小竹向原から渋谷までの11.9kmを歩く。家事都合等への対応から「こだわり鉄道つたい歩き」への時間がとれず、約40日振りの挑戦となる。出かける前は曇り空であったが、運良く小竹向原に到着する頃(11時35分)には晴れとなる。前回、有楽町線で池袋=千川間を歩いたが、本日は逆方向で再度歩くことにする。

本日の歩きは、小竹向原から池袋までは441号線(3km)を、池袋から渋谷までは明治通り(8.9km)を歩く。当然、駅舎の看板を撮りながらである。前回の有楽町線に比べれば、比較できない程、非常にわかりやすいコースであった。全く下調べもなく歩いたが、迷うことなく歩くことができた。本日のようなケースは稀である。私のこれまでの歩きの中で、歩きやすい・わかりやすい点から5本の指に入るような気がする。地下鉄は鉄道路線である「鉄道案内人」が不在であり、沿線の方向が見えない。それ故、地上にある鉄道に比べれば、歩くのに相当労力を要するからだ。一例として、踏破済みの横浜市営地下鉄(グリーンライン・ブルーライン)があげられる。

沿道では紅葉が始まっていた。11月下旬の歩きではあったが、沿道の商店街にはクリスマスの飾りが多々あり、恰も師走の町並みを歩いているような心境となった。西早稲田駅近郊での情緒ある都電荒川線との対面、名門戸山高校前通過、明治神宮前界隈の若者の波等、大都市東京の魅力を感じる一日であった。 渋谷駅には15時41分到着。

本日の歩きで、やっと営業キロ6,600km到達。それにしても、6,500kmから100kmのかさ上げに相当時間を要したような気がする。これで、副都心線(和光市=小竹向原:8.3km)を踏破すれば、首都圏のメトロ全線の踏破の夢が叶う。できれば年内に達成したいものである。

第2弾の著書!! 専門職団体図書館にも寄贈

投稿日:2012年11月17日

四図書館に引き続き、次の専門職団体の図書館にも寄贈。

①社団法人 日本アクチュアリー会 平成24年11月12日(月)

②社団法人 日本年金数理人会 平成24年11月15日(木)

 

保険情報に私の記事出る

投稿日:2012年11月17日

 2012年11月23日 第2601号(11月15日発行)の人物コーナーにA3紙面の上半分強で、筆者の記事(顔写真・表紙写真・カッシー館アドレスも掲載)が業界紙である保険情報(週刊)に出る。取材され筆を執られた、保険社の岡田忠文氏に大感謝。プロの筆さばきでこれまでの私のサラリーマン人生を、「歩くアクチュアリー6500キロ走破し旅行記続編刊行」のタイトルで格調高く手際よく描写いただく。何回読んでも言葉なし。すなわち、感無量の心境となる。

 サブタイトルの「遊・学・働の人生哲学結実」により、ストーリーが展開されている。私の日本初の商品開発(通院・高度先進)談の振り返り、将来の目標、遊学働の強調と健康との調和そして続編への刊行と。また、「歩くこと」に9つのこだわりや旅行記の一部抜粋により、書籍の内容を分りやすく解説していただいている。「追体験できる本」や「写真の豊富さ(約1,000枚)」が私の書籍のセールスポイントであることも。

 最後のまとめとして、踏破達成率のアップ・新著書への挑戦に含みを持たせて幕を下ろしている。

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