近鉄・名鉄の旅!!その3(白子~近鉄四日市)前編
投稿日:2026年01月24日
2026年1月16日(金)快晴、近鉄・名鉄の旅の3日目は、名古屋線の白子駅から近鉄四日市駅までの16.0㎞に挑戦する。今日は踏破キロが短いため、ゆっくり目のスケジュールで臨む。それ故、朝食もゆっくりとることができた。近鉄四日市駅を8時36分発の急行松阪行きで白子駅まで移動する。通勤・通学の時間帯でなかったため、白子まで座って移動できる。重いリックを背負わず、時間にも追われず、今回の旅で最も精神的にも肉体的にも負荷が少ない一日であった。
※近鉄四日市駅へ
※白子駅
※白子駅界隈
本日の各駅舎立ち寄り時刻は次の通り。
白子(9:00)~千代崎(10:04)~伊勢若松(10:46)~箕田(みだ、11:35)~長太ノ浦(12:00)~楠(12:26)~北楠(13:00)~塩浜(13:40)~海山道(みやまどう、14:05)~新正(しんしょう、15:00)~近鉄四日市(15:34)
①昨日到着した反対側の入り口をカメラに収め、駅通路を経由し、賑やかな白子駅出口に出る。9時、白子駅を9時スタートする。踏切道白子第一号を横切り、鉄道の右側となる。その先で、近鉄四日市駅で4両編成であつたのを切り離し2両編となった電車と対面する。9時16分、アクティ文化センターダンススクール前を通過。9時21分、路地歩きを楽しむ。9時25分、幹線道路に合流する。その先に六體地蔵菩薩があった。今歩いている幹線道路は県道65号線とあった。9時30分、四日市16㎞と記した標識前を通過。9時31分。鈴鹿市立愛宕小学校前を通過。左手に頂上に野外学習広場がある山を通過。9時59分、四日市港13㎞と記した標識前を通過。それにしても四日市界隈には、セブンイレブンやローソンに比べて、ファミリーマートが多いのに驚く。10時4分、踏切道第十四号を横切った先に千代崎駅(10時4分)があった。10時分、同一踏切を横切り、鉄道の右側となる。
※千代崎駅への路
※千代崎駅
②10時9分、路地歩きを楽しむ。10時12分、川岸にぶつかる。10時14分より、82歩ある千代崎橋(金沢川)を渡る。10時21分路地を歩く。10時25分、小川神社前で本日の安全を祈願する。この界隈に真宗高田本山専修寺という寺があり、感動する標語に出会う。”一度きりの尊い道を今、歩いている”感動の余り、友人にこのメッセージを発信する。同時に私と同じような感動のメッセージを恵送頂く。10時28分、若松小学校前を通過。急行6両編成と各駅停車3両の電車と対面する。10時46分、踏切道千代崎第五号を横切り線路の左側となる。その先に一昨日立ち寄った伊勢若松駅(0時46分)があった。駅前には大黒屋光太夫之像があった。”海ほからかに/まつ原青し/この浦ゆ/船出せん人の/くしき一生/わかまつにて信綱”
※感動あるメッセージ出会いへの路
※伊勢若松駅への路
※伊勢若松駅
③10時54分、先程の踏切を横切り鉄道の右側となる。11時2分、田んぼ沿いを歩いたため、行き止まりとなり、迂回を余儀なくされる。路地を歩く。11時16分、県道6号線に合流する。11時19分、二本木橋北詰に到着。この橋を渡る。11時26分、下箕田交差点の界隈には、またしてもファミリーマートがあった。箕田駅には11時35分に到着する。踏切道箕田第一号を横切った先にあった。
※箕田駅への路
※箕田駅
④この踏切を再度横切り線路の右側となる。11時37分暑くなったので、マフラーをとると同時にセータを脱ぐ。11時52分、道路下を潜る。12時、踏切道長太ノ浦第一号を横切った先に長太ノ浦駅(12時)があった。後編に続く!!
※長太ノ浦駅への路
※長太ノ浦駅
近鉄・名鉄の旅!!その2(伊勢中川~白子)後編
投稿日:2026年01月23日
➄13時14分、JR神社前踏切を横切る。13時25分、近鉄の踏切を横切り、鉄道の右側となる。江戸橋駅には13時26分に到着する。
※江戸橋駅への路
※江戸橋駅
⑥ここから高田本山駅への路は、池や川などの障害物があり、道なき道を歩くことを余儀なくされる。16時35分、取り合えず志登茂川に沿って歩く。13時43分、踏切道江戸橋第五号を横切り線路の左側となる。踏切界隈の川は、毛無川とあった。鴨が川にいた。私の足音を聞いて飛び去る。ここから数分歩いて、やっと幹線道路に合流できる。13時55分、志登茂保育園前を通過。途中、地元の人に出会い、高田本山(たかだほんざん)駅への道筋をお伺いする。「真っ直ぐ歩いた先にあります」とのことで安堵する。高田本山駅には、13時59分に到着する。
※毛無川への路
※高田本山駅への路
※高田本山駅
⑦14時1分、高田本山第一号踏切を横切り、鉄道の右側になる。14時5分より、134歩ある志登茂川(志登茂橋)を渡る。鉄道に沿った田んぼ道を歩く。しかし、鋸型に歩く道筋では、歩くのに相当負荷を要すると考え、大回りを覚悟で幹線道路歩きに切り替える。結果大正解であった。14時23分、栗真中山町交差点で幹線道路に合流する。そして、暫く歩いた先で、14時26分、T路地となった国道23号線に合流する。14時33分、逆川神社があった。坂道を上る。14時37分、近鉄線を跨ぎ、鉄道の左側となる。ナビを頻繁に使ったため、スマホの電池容量が僅かのメッセージがでる。鉄道に近づき淡々と歩いた先に白塚駅(14時57分)があった。それにしても、高田本山駅からの道筋は、高田本山駅への道筋に引き続き難関な道筋であった。スマホナビがなければ、到底到達には困難な道筋であった。難問の数学やパズルを解く位労力を要した。
※鉄道に沿った路を歩く
※方向転換して幹線道路に合流
※白塚駅への路(電池僅か、ナビ検索を縮小)
※白塚駅
⑧運よくここからは、国道23号線に沿って近鉄線が並走しており、本日の道筋の中では簡単に思えた。15時12分、田んぼ道を歩く。15時31分、豊津上野第一号踏切を横切り、右側になった先に豊津上野駅(15時32分)があった。
※豊津上野への路
※豊津上野駅
⑨15時38分、踏切を横切り鉄道の左側となる。15時41分、国道23号線に合流する。15時57分、ベルコシティホール河芸会館前を通過。16時5分、71歩ある川を渡ると、中華料理”昇龍”があった。16時、千里第一号踏切を横切った先に千里駅(16時12分)があった。再度踏切を横切り、鉄道の左側となる。
※千里駅への路
※千里駅
⑩16時28分より、101歩ある川を渡る。磯山駅には、16時39分に到着する。16時55分より、69歩ある川を渡る。17時11分、踏切道磯山第十二号を横切り、鉄道の右側となる。その先に鼓ヶ浦駅(つづみがうら、17時13分)があった。17時21分、踏切道鼓ヶ浦第二号を横切り、鉄道の左側となる。辺りは暗くなりかけていた。17時26分、地元の人に出会い、「白子駅への道筋」をお伺いする機会を得る。ここでの出会いは大きな助け舟となった。「道なりに8分位歩いた先に白子駅があります」とのことで安堵する。教えて頂いた通りに歩いた先に白子駅(17時37分)があった。万歩計は58,737歩となっていた。
※磯山駅への路
※磯山駅
※鼓ヶ浦駅への路
※鼓ヶ浦駅
※白子駅への路
※白子駅
⑪白子発17時42分の各駅停車(3両編成)で四日市駅まで移動する。四日市駅には18時5分に到着する。近鉄百貨店内にある“サンマルコ”というカレー専門店で夕食とする。加えて、今回の旅で初めて休肝日とする。ホテルには18時41分に到着。汗を流し、暫くテレビ番組を見た後就寝とする。今日は、津までに手間取り、踏破は難しいと途中で考えたが、後半の歩きのスピードアップが功を奏し、何とか予定通り踏破でき充実した一日であった。
※カレーで締める(休肝日とする)
近鉄・名鉄の旅!!その2(伊勢中川~白子)前編
投稿日:2026年01月23日
2026年1月15日(木)快晴、近鉄・名鉄の旅の2日目は、名古屋線の伊勢中川駅から白子駅(しろこ)までの25.9㎞に挑戦する。今回の旅で最長区間である。ホテルで朝食を済ませ、7時29分の中川行の急行で伊勢中川まで移動する。塩浜、伊勢若松、白子と停車し、江戸橋から伊勢中川までは各駅に停車する。電車は満員状態であった。津辺りで座れる。所要時間40分を要して、8時10分頃到着する。伊勢中川駅は昨年の1月以来で、駅舎を見るや懐かしくなる。この駅は、大阪線、山田線、そして名古屋線が交わる要の駅であるが、その割には、駅舎周りは閑散としていた。これまで近鉄線を踏破した中で、大和西大寺駅が最も活気を感じた、この駅は大阪・京都・奈良・橿原神宮前に繋がる交差点であるからであろう。また、この駅舎はロボットがいて近代化を感じた思い出が蘇る。伊勢中川駅を種々のアングルで撮影後、桃園駅(ももぞの)を目指す。
※近鉄四日市駅へ
※名鉄四日市駅
※伊勢中川駅
※小学生の絵画展示がある通路を経由し東口へ
※伊勢中川駅
本日の各駅舎立ち寄り時刻は次の通り。
伊勢中川(8:36)~桃園(9:45)~久居(10:13)~南が丘(11:03)~津新町’12:07)~津’13:02)~江戸橋(13:26)~高田本山(13:59)~白塚(14:57)~豊津上野(15:32)~千里(16:12)~磯山(16:39)~鼓ヶ浦(つづみがうら、17:13)~白子(17:37)
①8時26分、伊勢中川駅を出発する。この駅から桃園に掛けて中村川があり、相当の迂回を余儀なくされる。田んぼ道をくねくね歩く。8時55分、幹線道路に合流する。8時17分より、723歩ある大正橋(中村川)を渡る。9時8分、近鉄線下を潜り、鉄道の左側となる。中村川に沿った土手沿いの道筋を歩く。9時26分、Y路地の右側を歩く。道なりに歩いた先に桃園駅(9時45分)があった。この活字を見て、三国志で登場する“桃園の誓い”の逸話を思い出し懐かしくなる。すなわち、劉備・関羽・張飛の義兄弟の誓いである。
※大正橋への路
※大正橋を渡る
※桃園駅への路
※桃園駅
②路地を歩き、9時56分、幹線道路に戻る。10時、シャトレーゼ前を通過し、久居駅には10時13分に到着する。この近くにみどり生命時代お世話になった関連会社のベルコシティホール久居があった。10時26分、伊勢道下を潜る。10時43分、相川バス停前(三重交通)を通過する。10時44分、久居相川交差点で国道23号線を横切る。10時48分、右手に運転免許センターがあった。10時56分、右手に池あり。道なりに沿って南が丘駅(11時3分)があった。
※久居駅への路
※久居駅
※南が丘駅への路
※南が丘駅
③11時18分、近鉄線下を潜る。11時21分、岩田池公園が右手にあった。ここからナビを頼りにくねくねとした路地歩きとなる。11時30分、線路脇に出る。暫く、左手にある鉄道に沿って歩く。11時36分、幹線道路に合流する。11時43分、JR線の小学校前踏切があった。ナビで検索した結果、この踏切はパスする。11時45分、踏切道南が丘三号踏切を横切り、鉄道の左側となる。幹線道路に合流した先に県立津工業高校があった。11時54分、83歩ある岩田川(励精橋)を渡る。11時53分、南新町3丁目を通過。津新町駅には、12時7分に到着する。
※JR小学校前踏切への路
※津新町駅への路
※津新町駅
④12時19分、幹線道路に合流する。12時26分より、158歩ある新町大橋を渡る。12時31分、56歩ある美濃屋川(美濃屋橋)を渡る。12時36分、東横インが遠くに見えて来る。12時50分、東横イン前を通過する。2013年3月、紀勢本線踏破の際、この界隈を立ったのを思い出し懐かしくなる。ホテル前には津偕楽公園(12時54分)があった。公園にはD51499 の蒸気機関車が展示されていた。また、この公園は藤堂高虎公の功績を称えて設立されたとあった。津駅には13時2分に到着する。後編に続く!!
※津津偕楽公園への路
※津偕楽公園
※津駅
近鉄・名鉄の旅!!その1(平田町~伊勢若松)
投稿日:2026年01月23日
2026年1月14日(水)晴れ、近鉄・名鉄の旅の1日目は、鈴鹿線(平田町~鈴鹿)の営業キロ8.2㎞に挑戦する。本来であれば旅の初日は移動だけの行程であるが、名古屋圏のエリアでもあり、時間を有効活用を図る狙いから、鈴鹿線に挑戦する。新幹線で名古屋まで移動、そして近鉄線を乗り継いで平田町まで移動する。すなわち、松阪10時41分の急行(3番ホーム)で伊勢若松まで移動(所要時間43分)し、そこから鈴鹿線に乗り継いで本日始点の平田町まで向かう。鈴鹿線は単線で概ね1時間に2本のダイヤで運転(2両編成のピストン運転)されていた。ホームを移動して11時48分の電車で平田町駅まで向かう。所要時間は10分。伊勢若松駅で20分位待ち時間が生じる。冷たい風のため、待合室で待機する。数名の乗客の姿があった。このホームは名古屋行きと平田町行きのホームとなっていた。
※長津田から横浜線・新幹線を乗り継いで近鉄名古屋駅へ
※近鉄名古屋駅
※伊勢若松駅
※平田町駅
この路線の各駅舎立ち寄り時刻は次の通り。
平田町(12:06)~三日市(12:44)~鈴鹿市(13:31)~柳(14:16)~伊勢若松(14:43)
①平田町駅で暫く立ち止まり種々のアングルで駅舎の周りを撮影後、三田市駅を目指す。風冷たし。12時18分、算所バス停(三重交通)前を通過。12時32分、踏切を横切り鈴鹿線の左側となる。12時40分、踏切道三田市第ニ号踏切を横切り、鉄道の右側となる。12時52分、四条三丁目交差点に到達する。13時17分、今歩いている道路は県道8号線とあった。13時46分、伊勢鉄道下を潜る。津や松阪に向かう際のJR線はこの鉄道を経由して運転されている。それ故、紀勢本線の踏破の際、何度も利用させて頂いている。右手には鈴鹿駅があった。13時59分、国道23号線下を潜る。三田市駅には12時44分に到着する。
※三田市駅への道
※三田市駅
②田んぼ道を歩く。13時4分、踏切道鈴鹿市第九号を横切り、鉄道の左側となる。13時7分、水路を横切り、13時12分、幹線道路に合流する。13時20分、踏切を横切り、鉄道の右側となる。13時26分、神戸八丁目交差点を通過。鈴鹿市駅には13時31分に到着する。それにしても、三田市駅から鈴鹿市駅の道筋は、鉄道に沿った幹線道路がなく複雑であった。スマホのナビを使用しなければ、迷いに迷う道筋であった。10年前のウォーキングであれば、1時間以上は要しただろう。
※鈴鹿市駅への路
※鈴鹿市駅
※この店に立ち寄り”どら焼き”を頂く
③13時37分、踏切を横切り鉄道の左側となる。13時52分、踏切道柳第五踏切を横切り、鉄道の右側となる。13時55分。道路下を潜る。14時2分、100羽位のカラスが田んぼで餌を探している光景に出会う。手を叩くと、数羽のカラスが別の場所に移動する。そのようなことをしながら1~2分の時間を過ごす。そんな戯れをしているうちに、柳駅には14時6分に到着する。
※柳駅への路
※柳駅
④路地を淡々と歩き、伊勢若松駅には14時43分到着する。万歩計は19,923歩をマークしていた。14時55分の急行で四日市駅を目指す。塩浜駅を経由して四日市駅には15時14分に到着する。東横イン近鉄四日市駅北口には15時26分に到着する。
※伊勢若松駅への路
※伊勢若松駅
※名鉄四日市駅(北口)、東横イン
⑥ホテルで汗を流し、大相撲初場所観戦後、ホテルから2軒のお薦めの居酒屋の紹介を受ける。そのうち、”ましろや”という居酒屋があり、この店を今晩の夕食の場所とする、それは、次男家族の愛犬名が”ましろ”であったので。美味しい酒と料理で至福のひと時を過ごさせて頂く。
※”ましろや”で祝杯!!
近鉄・名鉄の旅!!そのプランとは
投稿日:2026年01月22日
近鉄線・名鉄線の旅(営業キロ152.1㎞)
〇2025年1月14日(水)晴れ
ひかり635号 新横浜8:51 → 名古屋10:14
名古屋 → 伊勢若松
伊勢若松 → 平田町
鈴鹿線:平田町~三日市~鈴鹿市~柳~伊勢若松(8.2km)
伊勢若松 → 近鉄四日市
四日市泊(東横イン近鉄四日市駅北口:059-350-1045:7,410円)
〇1月15日(木)快晴
名鉄四日市7:29 → 伊勢中川
伊勢中川~桃園~久居~南が丘~津新町~津~江戸橋~高田本山~
白塚~豊津上野~千里~磯山~鼓ヶ浦~白子(25.9㎞)
白子 → 近鉄四日市
四日市泊
〇1月16日(金)快晴
白子8:36 → 近鉄四日市
白子~千代崎~伊勢若松~箕田(みだ)~長太ノ浦~楠~北楠~塩浜~
海山道~新正~近鉄四日市(16.0㎞)
四日市泊
〇1月17日(土)快晴
近鉄四日市7:31→ 湯の山温泉7:58
湯の山温泉~大羽根園~中菰野~菰野~桜~高角~
伊勢川島~伊勢松本~中川原~近鉄四日市(15.4㎞)
<四日市あすなろう鉄道> 上乗せ(7.0㎞)
あすなろう四日市 13:29 → 内部
内部(うちべ)~小古曽(こごそ)~追分~泊~南日永~日永(3.9㎞)
日永 → 西日野
西日野~日永~赤堀~あすなろう四日市(3.1㎞)
四日市泊(8,075円)
〇1月18日(日)快晴
近鉄四日市~川原町~阿倉川~霞ヶ浦~近鉄富田~川越富洲原~
伊勢朝日~益生~桑名(13.2㎞)
桑名15:23 → 名鉄名古屋
名古屋泊(東横イン名古屋駅桜通口本館:052-571-1045:8,265円)
〇1月19日(月)快晴
近鉄鉄名古屋7:08 → 桑名7;31
桑名~近鉄長島~近鉄弥冨~佐古木~富吉~近鉄蟹江~
戸田~伏屋~近鉄八田~島森~黄金~米野~近鉄名古屋(23.7㎞)
名古屋泊
〇1月20日(火) 晴れ
名鉄名古屋7;17 → 佐屋8:04 → 弥冨
弥冨~五ノ三~佐屋~日比野~津島~藤浪~勝幡~青塚~
木田~七宝~甚目寺~須ヶ口(20.0km)
須ヶ口15:25 →名鉄名古屋
名古屋泊
〇1月21日(水)晴れ
名鉄名古屋7:17 →津島
津島~町方~六輪~渕高~丸渕~上丸渕~森上~山崎~玉野~
萩原~二子~苅安賀~観音寺~名鉄一宮(17.1㎞)
<上乗せ>
名鉄一宮13:57 → 玉ノ井
玉ノ井~奥町~開明(かいめい)~西一宮~名鉄一宮 (5.6㎞)
名鉄一宮16:07 → 名鉄名古屋
ひかり660号 名古屋18;31 → 新横浜19:54

























































































































































































































