地元の人と交流!!小松原盆踊り大会で

投稿日:2019年08月04日

2019年8月2日(金)~3日(土)にかけて、こまつばら公園にて、第47回小松原盆踊り大会が盛大に開催される。私は今年は組長で当番。組長は地元に引越して以来3度目となる。それ故、地元の人と一緒に汗を流すことができ、そして親睦を深める機会ができ楽しい2日間を過ごすことができる。今回の役割は接待班の拝命(前回は生ビール販売)を受け、色んな来賓の方などとお会いする場を与えられ感謝また感謝。特に、アイス配りの作業を通じ、地元の子供との交流を深めらられた。また、会場の温度を少しでも涼しくするために、バケツを通じて水を撒こうとする際、小学生や若者が「私達がやります」といってくれたのには、”先輩を敬う大切な心”に感無量の思いとなった。

最近、自治会活動への熱意が薄れつつある今日この頃、日本の伝統文化のひとつである、お祭りや運動会などの地元の交流イベントは大切にすべきであると感じた2日間であった。そして、子々孫々に引き継ぐべきと。

第74回わいわい会!!その4(反省会の巻)

投稿日:2019年07月28日

※乾杯前のシーン

2019年7月21日(日)、蔵のまちエリアを散策した後は、11時20分昨夜大宴会した”天麩羅割烹天畔”に集合し、今回74回わいわい会に関する反省会がある。反省会は藤澤氏の乾杯のご発声でスタート。暫く歓談したあと、大﨑氏を皮切りに、29名がそれぞれ二日間の感想やわいわい会へ熱い暑い思いなどをリレー式で語って頂く。

※反省会の雰囲気

※藤澤氏の乾杯の音頭

※反省会のスピーチ(初参加の多田氏の弁)

※門口氏による締め

主幹事としてこれまで汗を流した努力が一気に報われるスピーチに感動また感動。私は、来年の日時は東京オリンピックのため、通常の7月開催を約1カ月繰り下げ、8月22日(土)~23日(日)に変更と発信。その時のコースは、昨日の東海道本線往路時の声を反映し私の独断と偏見で、”御前崎の旅”と決めさせて頂いた旨を中心にスピーチ。13時過ぎ締めは、門口氏のご挨拶。そして、水野氏の指揮の下、”わいわい会賛歌”を口ずさんだのち校歌斉唱で閉幕。来年の第78回わいわい会での再会を誓い、各自家路に。楽しい楽しい第74回わいわい会であった。

※天畔前にて(解団式)

閉幕以来、今回参加頂いた方から、次のような感謝の意のメール(例示)があり、感無量の思いとなった。天や神、そして参加頂いたメンバーに感謝・感激で一杯となる。

○知多半島わいわい会に参加させて頂き、有り難うございました。お蔭様で久しぶりに大勢の同窓生と楽しい一時を過ごすことができました。幹事さんに感謝感謝です。

○今回もとても楽しかったです。お世話になりました。9月お待ちしています。

○わいわい会有難うございました♪ 本当に楽しい会ですよね!!また、次回も是非参加したいです。宜しくお願いします。

○お疲れ様でした、雨にも逢わずラッキーでしたね。楽しみプログラム皆さん同様感謝すると共に次回を楽しみにしています。元気いっぱい頂きました。ありがとうございました。

○こんばんは。昨日からのわいわい会お疲れ様でした。計画・施行・打上とありがとうございました。おかげをもちまして楽しく過ごせました。早速ですが,たちまちのスナップを数枚添付いたします。全体は,DVDに焼いて送付いたします。

7月20日土曜日と21日日曜日のわいわい会の幹事ご苦労様でした。お世話になりました。

○こんばんは!昨日、今日と大変お世話になり有難う御座いました。大勢の引率でさぞお疲れになられた事と存じます。都内と違いゆったりした運河やたたずまいに癒されました。帰りは青春したいと思いましたが、火曜水曜日と実技と筆記試験があり(車ではありません)急なことで慌てて~~申し訳ありませんどうぞ、お疲れが出ませんように。御礼申し上げます。

若い仲間と交流!!2019年数物新人歓迎会で

投稿日:2019年07月28日

※百瀬支部長のお話し

2019年7月27日(土)、立命館東京キャンパス(サピアタワー8F)にて、立命館大学数物会関東支部(支部長百瀬敏彦氏)の2019年度新人歓迎会がある。参加人数は18名。谷垣俊明氏の司会の下、数物会が15時より進行。はじめに百瀬氏より数物会を軸とする校友会組織や学生を含めた若い世代へのエールなどのお話しがある。その後、リレー式で自己紹介(職場、仕事内容、将来の目標など)がある。

※自己紹介のシーン

※総会エンド

若者からITやデータサイエンスなど最近の話題が次から次と登場し、感動また感動。私は、フコク生命・アクチュアリーとの出会い、かしはら数理計算事務所(かし数)の立ち上げの動機、全国鉄道つたい歩きなどを喋らせて頂く。あっという間に総会は終了。

※PapaMilanoでの懇親会模様

その後は3階にあるイタリアン料理”PapaMilano”で17時20分頃から懇親会がスタート。4枚の名刺(かし数、みどり生命、日本経営数理、趣味)を配り、更に交流を深めさせて頂く。いつも60才台や70才台の世代との会合が多い中、今日は20才台や30才台の若い世代との交流ができ、元気をもらう数物会であった。その後は、落語会のあとよく利用させて頂いた八重洲界隈の日本橋酒席”いづみや”(03‐3271‐2939)で⒉次会。9名の参加を頂く。ここでも将来の夢やかし数などを酒の肴に盛り上がる。自宅到着は深夜0時頃であった。充実した一日であった。

※”いづみや”にて(赤堀先生を囲んで)

第74回わいわい会!!その3(半田散策の巻)

投稿日:2019年07月27日

※ホテルで頂いた”蔵のまちエリアマップ”

※ホテル5階からの眺め他

※朝の名鉄イン知多半田駅前ホテル前

2019年7月21日(日)、曇り空の中、”名鉄イン知多半田駅前ホテル”で朝食を済ませた後、8時45分ロビー集合。ホテル前で記念写真を撮影した後、マイクロバスで昨夜大宴会した”天麩羅割烹天畔”まで送迎頂く。そこで荷物を預かってもらって貰い、水野氏にスマホで予約頂いた”ミツカンミュージアム”(9時半より営業)に向かう。この博物館の中には、第18回わいわい会(諏訪湖一周の旅)にて14年前見学した豊島屋における酒の過程と同様、酢の作成過程が細かく展示されていた。感動また感動。その感動シーンを溝縁氏にお出まし頂く。この博物館を30分位見学した後、二つのグループに分かれて蔵のまちを散策する。

※ミツカン博物館への路(運河沿いを歩く)

※ミツカン博物館内

※重いですか溝縁さん、博物館の中庭

※船展示場、ミツカン博物館前

ひとつのグループは、國盛酒の文化館と半六庭園(旧中埜半六田邸)の散策コース(13名参加)。もう一つのグループは、タクシー(4台に分乗)にて半田赤レンガ建物(旧カブトビール工場)の散策コース(16名参加)。私は苦渋の選択の後、後者を選択。16名がカフェブリックで黒ビール等を賞味する機会を得る。大阪から参加頂いた斎木氏とツーショット写真を撮って頂く。30分位寛いだ後、再びタクシーで反省会の会場”天畔”に直行。

※半田赤レンガ建物

※カフェブリックにて

※黒ビル―等での歓談風景

※源兵衛橋、魚太郎蔵のまち

※國盛酒の文化館内

反省会の巻に続く!!

第74回わいわい会!!その2(宴会の巻)

投稿日:2019年07月25日

※天麩羅割烹天畔、多田野氏による乾杯

2019年7月20日(土)、高松一高合同わいわい会は武豊線つたい歩き(武豊〜東成岩〜半田)をした後、”名鉄イン知多半田駅前ホテル”(0569-23‐3434)で宿泊。ホテルは半田駅から徒歩8分位のところにあった。各自ホテルでチェックインし、汗を流した後、18時20分ホテルのロビーに集合。本日宴会先の”天麩羅割烹天畔”(0569- 47-5570)からマイクロバスにて迎えに来て頂く。併せて、半田の蔵・運河の街並みを運転手の方に説明しながらで最高のサービスを受けることができ、最高の気分となる。天畔につくなり、本日と明日の反省会は貸切との看板があり、またしても感動。3月の下見が功を奏する結果となった。ここでも、「人生丁寧にやればいいことがあるなあ」を痛感する瞬間であった。

※大宴会の風景

19時、多田野榮前桜紫会会長のご挨拶と乾杯の音頭で大宴会は始まる。ご挨拶の後、酩酊しないうちに、私の方から明日のスケジュールを連絡。この時の総勢は31名。昨年の第70回わいわい会以来、再会の方が多数。それ故、終始和やかな雰囲気の中で一期一会を楽しむ様子は、忘れることはできない。一人親方で一年間汗をかいた努力が一気に報われたような気持にさせてくれたからだ。2時間、旧交を温めた後は、水野充氏の指揮の下、”わいわい会賛歌”を口ずさむ。この歌は、私が拙い詩を描き、同窓生の長町順史氏が作曲、末澤美紀子氏が編曲・演奏してできたものである。つまり、音楽部門でも活躍している高松一高母校の成実の一例。天畔のスタップの方にも素晴らしいとの評価を得た。明日の反省会でも再度歌って欲しいとの依頼を受ける。この歌で楽しい愉快な大宴会は閉幕となる。

 

※わいわい会賛歌を口ずさむ水野氏

※我々の足としてお世話になったマイクロバス

ホテルまでマイクロバスで送迎頂く。ここで本日は閉幕。ここから16名の希望者で木下広一氏の下、ホテル界隈のカラオケ屋で更に懇親を深める。私は、河島英五の「時代おくれ」、「野風増」、そしてバンバンの「いちご白書をもう一度」の3曲を歌わせて頂く。色んな方からそれぞれの喉を披露してもらい、遠い昔が昨日のように思い出された。楽しい楽しいカラオケ大会であった。ホテル到着は深夜0時を回っていた。充実した一日であった。

※カラオケ大会

半田散策の巻に続く!!

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