今日から四国沿線歩きの旅に!!どんな出会いがあるのか楽しみ

投稿日:2017年08月05日

昨日は恒例の地元の夏祭りに参加し、自治会の関係者と半年振りに旧交を温めました。そして、本日から5泊6日(松山1泊、宇和島3泊、高知1泊)の日程で”四国沿線の鉄道つたい歩き”に挑戦します。

当初は最大距離として予讃線の伊予長浜~八幡浜~宇和島(営業キロ64.5㎞)、そして予土線の宇和島~窪川(77.8㎞)を考えていましたが、予想外の台風の到来で大幅なコース変更が想定されます。今回の旅は、少なくと残余の予讃線を踏破し、高松~松山~宇和島を繫ぎたいと考えています。後は台風の経路を勘案して適宜予定変更で対処。鉄道つたい歩き後は、3泊4日の予定で、香川の実家に立ち寄り墓参りを予定しています。どんな旅になるのやら。今後のブログの投稿にご期待下さい。

盛大でした!!第35回オール立命館神奈川県校友大会

投稿日:2017年07月30日

平成29年7月29日(土)、14時より崎陽軒本店(4階ダイナスティー)にて第35回オール立命館神奈川県校友大会が次の次第に基づき盛大に開催される。参加人員は70余名。

〇第一部:シンポジウム:混ぜる教育~80カ国の学生が学ぶAPU(立命館アジア太平洋大学)の秘密~立命館が生んだAPUが話題を呼んでいる秘密に迫る~/今村正治氏(APU副学長)と勝尾岳彦氏(コンシリウム代表取締役)による対談形式

※野口邦夫会長挨拶               今村副学長と勝尾代表取締役のトーク

〇第二部:総会:開会の言葉/校歌斉唱/来賓挨拶/会長挨拶/活動報告/未来人材育成基金について/来賓挨拶(学校法人立命館理事長森島朋三氏、立命館大学校友会副会長福元寅典氏)/閉会の言葉

※森島理事長                    福元副会長(鹿児島より応援)

〇第三部::懇親会:開会の言葉/乾杯/来賓挨拶/コーラス/初参加者等スピーチ/ビンゴゲーム/応援歌斉唱/締め/閉会の言葉

※コーラスの一幕

あっという間に充実した4時間が過ぎ去る。第一部、第二部を通じて、立命館の目指す方向性や独自性の発揮などには、先進的かつ先駆的で目を見張るものがあった。感動また感動。二次会も参加し、自宅到着は22時を回っていた。非常に勉強になる一日でした。幹事の皆さん有難うございました。

※二次会(理事長を囲んで)

 

日本縦断の旅!!立命館数物マガジンにも

投稿日:2017年07月29日

平成29年7月26日(水)、5月下旬に立命館数物事務局から要請を受けて投稿した記事が、今月中旬日本年金数理人会OB会誌に掲載されたのに引き続き、次の通り7月号(連載で8月号にも)にでる。感動しましたのでご紹介します。

編集後記のコメントは更に感動また感動。感謝と感謝の気持ちで一杯。

♪ ####################################### ♪

Message body

樫原勉様

すうぶつ メールマガジン  50号 7月号  2017.7.26

☆ーーーー 目次 ーーーーーーー

1.    (祝)日本列島縦断達成!!各駅舎立ち寄り鉄道つたい歩きで その1 樫原 勉(1973年数物科卒)
2.  総会開催のお知らせ
3,  名簿担当からのお知らせ
4. 数物科昭和45年3月卒の皆様方へ同窓会のお知らせ
5.  編集後記
6.  事務局からのお願い

1☆ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

(祝)日本列島縦断達成!!各駅舎立ち寄り鉄道つたい歩きで その1 樫原 勉(1973年数物科卒)

1973年数物科卒の樫原 勉(元フコク生命、現在みどり生命保険(株)保険計理人)と申します。メールマガジンに投稿の機会を得ましたので、標記タイトルで執筆させて頂きます。

<目次>
~日本縦断の達成感ひしひしと~
~私のウォーキングのきっかけとは~
~旅行記の一場面~
~私の今後の歩み方~

~日本縦断の達成感ひしひしと~

2017年5月7日(日)16時40分博多駅で、稚内から鹿児島まで続く鉄道(営業キロ2,916.1km)を「各駅舎立ち寄りによる鉄道つたい歩き」にて踏破しました。この感動した瞬間を友人にSMSで発信したところ、多数の方からお祝いのエールを頂き更に感動・感激しました。日本縦断に費やした日数(移動日のみは除く)は117日、、、、、、、

続きはこちらをご覧下さい。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.subutsu.com/wp-content/uploads/editor/File/2017/kashihara01.pdf

5 ☆ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
[編集後記]

樫原さん、素晴らしい記録ですね。世の中は「より早く」の傾向の中で、本当にコツコツと一歩づつの歩みですね。感想の中で述べられていますが「継続は力なり、人類は皆兄弟、そして住めば都。加えて、日本は新幹線などを利用すると狭い国土だが、歩くと随分広い空間であると感じました」。素晴らしいの一語です。また「名刺」のデザインがいいですね。寄稿をありがとうございます。次号も楽しませてもらいます。

第66回わいわい会!!反省会の巻

投稿日:2017年07月27日

第66回わいわい会の仕上げは、浜松駅前(南口)のうなぎの老舗”藤田”(本店)で開催。予定通り11時45分に到着。ロビーには大勢の人で一杯であった。総勢31名であったので、美味い具合に一堂に会して宴会広間(30名)におさまることができる。

31名の団体のため美味しい生ビールが全員に行きわたるのに15分位要す。美味しい鰻とビールを前に長い長い15分であった。関西桜紫会の植田氏のご発声で反省会が始まる。美味しい鰻を頂きながら、バトンタッチ方式で全員に第66回の感想と今後のご要望をスピーチして頂く。私は第66回が予定通り開催できたお御礼と次回蒲郡で開催(平成30年7月21日(土)~22日(日))したい旨をしゃべらせて頂く。全員から賛同を頂く。楽しい1時間半が過ぎ去る。締めは福家氏によるフレフレ一高で。そして、次回の再会を約束して”うなぎ藤田”前で記念写真後解散。今回も想定外の色んなドラマがあったが、楽しい楽しい二日間であった。

※うなぎ藤田前

何人からか帰路の途中や自宅についてから、下記のようなSMSを頂く。これまでの苦労が一気に吹き飛ぶ。天や神に感謝あるのみ。

〇お世話になり有難うございました。無事帰宅しました。皆様によろしくお伝え下さいませ。

〇色々お世話になりありがとう===ございました。お疲れ様でした。

〇お世話になりました。ありがとうございました。

〇本当にお世話になりました!!毎回楽しさが右肩上がりで、感謝感激です。9月大阪でお待ち致しております♪♪♪

〇思い切って出かけて良かった!本当にお世話になりました!お疲れさまでした!

〇ますます盛大になりおめでとうございます。貴君の人格のたまものです。体力が続く限り参加します。関西での再会を楽しみにしています。

〇わいわい会が継続しているのは会長さんのお蔭だと思っています。大変な役、ご苦労さま、これからもよろしく

〇本当にお疲れ様でした。私達は大変楽しかったですよ。頑張りましたね。有難うございました。

〇あ疲れさまでした。暑い中全員がそれぞれ楽しい思いができた。=主幹事のおかげ。

〇二日間お世話になりました。家内とも話をしていますが、うなぎが美味しかったの繰り返し話題になっております。今日からまた仕事の繰り返しです。

〇良かったですね。皆さんたのしまれた様で!何時も勝手ばかりですけど宜しくお願いいたします!ありがとうございました。

〇色々お世話さまでした。暑くて大変でしたが 楽しいときをすごせて=よかったです。ありがとう。

〇大変お世話になりました。ごちそうさまでした。来年も差しさわりがなければ参加させて頂きます。

※藤沢駅界隈で反省会の反省会

土、日と「わいわい会」大変お世話になり有難う御座いました
おかげ様にて楽しい旅をさせて頂きました。何よりも怪我人も病人も出なかったのが幸いでした。
さぞかしお疲れの事と存じます。
まだまだお暑さ厳しくなりそうです。
どうぞ、お身体ご自愛下さいませ。
御礼まで

 

 

 

 

第66回わいわい会!!浜松城公園散策の巻

投稿日:2017年07月26日

※五社神社                   朝食の会場

二日目の7月23日(日)は、5時に起床し、ジョギングと散歩の併用で浜松城公園と反省会の会場となる”うなぎ藤田”を下見する。昨日のような宴会場までのアクセスに読み間違いがないようにするため。朝食を8時半までに済ませ、ロビーに本日反省会まで参加の総勢31名が勢揃いする。公園散策の前にダイワロイネットホテル前で記念写真を撮る。

※ダイワロイネットホテル前

※浜松城公園

25分位浜松市内を経由して公園内にある浜松城へ。全員で若き頃の徳川家康公像の前で記念写真。また、出世城”浜松城”をバックに家康・直虎・直政スポット前でも記念写真。何となく我慢に我慢を重ねて天下人となった家康の心境となる。

※家康像前

うまい具合に10時よりボランティアによる解説の場面に出くわす。お馴染みの三方ヶ原の合戦で武田信玄に惨敗した絵画と惨敗前の意気揚々とした像があった。好対照な姿がとても印象的であった。浜松城公園に1時間位滞在し、ホテルへの途中、五社神社・諏訪神社に立ち寄る。これまで”わいわい会が66回無事開催できた御礼”と今後のわいわい会発展などをお祈りする。下見が功を奏し、11時30分全員が予定通りホテルロビーに揃う。反省会の巻へと続く。

※三方ヶ原合戦の前後の姿

※浜松城を背景にして

最近の記事

アーカイブ