近鉄・名鉄の旅!!その7(弥冨~須ヶ口)後編

投稿日:2026年01月29日

⑥レールはいつの間にか高架から通常のレールとなっていた。12時21分、踏切を横切り、鉄道の右側となる。しかし、前方に川があり引き返しを余儀なくされる。10分位ロスタイムとなる。12時40分、踏切を横切り、鉄道の左側となる。12時42分、津島街道に合流する。12時47分より、日比川(げんさ橋)を渡る。青塚駅には12時56分に到着する。この駅にも公衆トイレあった。

⑦13時12分、四間橋を渡る。13時27分、踏切を横切り鉄道の右側となる。木田駅には13時28分に到着する。13時12分、少し鉄道に沿って戻り、13時32分、踏切を横切り、鉄道の左側となる。13時40分、昨日も渡った36歩ある蟹江川(金石橋)を渡る。七宝駅には14時5分に到着する。

⑧14時15分、踏切を横切り、鉄道の右側となる。14時17分より、69歩ある福田川を渡る。14時24分、高速道路下を潜る。14時35分、甚目寺境内を散策。甚目寺駅には14時40分に到着する。

⑨路地を歩く。14時58分、県道12号線に合流する。15時2分より、150歩ある五条川(法界門歩道橋)を渡る。道なりに歩いた先に須ヶ口駅(15時17分)があった。この駅は、2024年11月、名古屋本線の際立ち寄った駅舎であり、懐かしくなる。万歩計は44,098をマークしていた。

⑩15時25分の急行で名鉄名古屋を目指す。ホテルには16時11分に到着。大相撲観戦後、汗を流した後、名古屋駅前にある12階レストラン“嘉鮮”でうなぎまぶしで祝杯をあげる。充実した一日であった。

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