”百年の時計”大感動!!実家の最寄り駅(井戸)が登場

投稿日:2013年06月05日

6月4日(火)、高松一高後輩の斎藤 理氏からの案内を受け、新宿テアトルに「百年の時計」という映画鑑賞に出向く。映画館に出向くのは、7から8年振り位で、久しぶりに映画の迫力と素晴らしさに感動した。この世にたった一つしかない価値ある時計の持ち主を探す、故郷香川を舞台とした、奇想天外な琴平電鉄物語の展開には言葉なし。一期一会、追体験、そして美しい日本というキーワードにも改めて感動。

しかも、うどん県の登場に加え、実家最寄り駅である井戸駅(長尾線)やその近郊の風景が登場したので感動はひとしお。このような作品は二度とでないだろう。この作品は、今後の私に大きな夢とエネルギーを与えてくれたような気がする。名刺交換もさせて頂いた金子修介監督をはじめとするスタッフの方に感謝申し上げたい。

 

 

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