感激で一杯!!本日7作目著書の納本確認

投稿日:2021年09月05日

2021年9月6日(日)、一日千秋の思いで待ちに待った”日本横断歩き鉄の旅2”(第9編〜第16編)が、国立国会図書館による収集の対象となったオンライン資料として、納本されていることを確認しました。歩く鉄道作家として感謝・感激で一杯です。旅先でのスマホの確認方法が悪かったため、本日の確認となりました。恐らく9月3日頃に納本されたと思います。このオンライン資料は、国立国会図書館の施設内(東京本館、関西館、国際子ども図書館)でも閲覧することができますし、カッシー館(2021年8月23日の頁を通じて)でも閲覧できます。

国立国会図書館サーチで”樫原勉”を入力すると次の著書一覧が出てきます。この中に今回納本した7作目が入っています。7作の著書の構成は、4作が書籍、3作がPDFとなっています。

<日本横断歩き鉄の旅2の目次>

第9編 常磐線

第10編 水郡線・烏山線・日光線

第11編 高崎線・上越線・吾妻線

第12編 長崎本線・唐津線

第13編 羽越本線・白新線

第14編 土讃線・赤穂線

第15編 湖西線・参宮線・武豊線・御殿場線

第16編 第三セクター鉄道

 

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